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*特別純米酒 國稀(増毛町)

728_1690 濃厚でコクがありお米の旨味をそのまま感じることのできる日本酒らしい味わい。

柔らかな、それでいて力強く飽きのこないお酒です。

冷、常温、熱燗どれも美味しい!

さて、今日で3月も最後です。

ちょっと寂しいと感じるわたしです。

シュン(-_-;)

どなたか笑顔を見せてくださいませんか?

心からお待ちしております。

♪ところが!土曜日にFMラジオでパーソナリティーの方から『日本酒BAR銀の雪』を紹介してくださったようなのです。

素敵だったって.....褒めてくださったらしくて~(*^m^;;)

わたしのことじゃなくてお店のことですが(^^;;

それを偶然聴いてくださった方に、いらしていただけました(*^。^*)

この場をお借りしましてm(_ _)m「ありがとうございました!」

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*純米吟醸 亀泉(高知)

728_1688 土佐は高知の日本酒『亀泉』

純米吟醸の香りがグラスに

注ぐ瞬間から華やかに広がる

酸味と甘味のバランスが良く

スッキリとした呑み心地

銀の雪はカウンター7席と

テーブル4席の小さな店内ですが

昨日は溢れるほどのお客様で賑わいました。

って言うか、溢れていました(^^;;

異動で転勤される方々と、しんみりお別れ...

なんてことにならなくて良かったかもしれません(^m^;;

でもやっぱり寂しいですね 

・゜゜・(≧д≦)ノ~ またお会いいたしましょうね~お元気で~!

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*純米吟醸 亀治

Kamezi_2 島根県は三隅町室谷地区の棚田で低農薬栽培された幻の酒米「亀治」で醸した純米吟醸酒。

上品で華やかな香りと、ふくらみのある旨みがある。

その香りの広がりと奥深い余韻が十分楽しめるお酒。

三月もあと数日で終わります。

異動で札幌を離れていかれる方

ここ銀の雪のお客さまにも「どうかお元気で!」と挨拶をしなければいけない方がいらっしゃいます。

寂しいですね~

でもまたお待ちしておりますよ。

そして社会人一年生になられる方々が胸を張って歩く姿も

間もなく見ることができます。

そちらは楽しみ!

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*純米吟醸 宮の松(佐賀県)

Miyanomatu1 佐賀平野が黄金色に染まる実りの

秋に収穫を終えると 蔵人達は

酒造りにやってきます。

肥沃で広大な土地で実った良米を

清らかな水を使い経験豊かな蔵人たちが心をひとつにし最高のお酒をつくるのです。

純米吟醸 宮の松

まろやかな口当たり

そして端麗な味わい

優雅な香りがグラスから漂う

旨味がくちに広がり呑むほどにその旨味が増してくるのです。

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*龍神(群馬県)

728_1526 『龍神』 山田錦の生詰め原酒を

1%未満のほんのわずかな加水で

ソフトで呑みやすく仕上げています。

古くから『酒に五味あり』と言われ

甘・酸・渋・辛・苦の五つの味が

微妙にからみあっていることで

日本酒の奥深さを楽しむことが出来るのです。

ここ銀の雪には、おひとりでいらっしゃる女性のお客様が増えております。

カウンターで静かに味わう姿は

なんとも素敵でたまにうっとり...(*・・*)

あっ...(^m^;;そちらの趣味はございませんのでどうぞご安心くださいませ(^^;;

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*出羽の雪 無垢之酒(山形県)

Sake 伝統美酒 でわのゆき

純米吟醸生原酒

お米本来のふくよかな香りと

生まれたてのフレッシュ感

そして芳醇な味わいが

こころを豊かにしてくれる。

ブルーに銀色メタルの文字は

陽が落ちる頃の

雪景色に似ている

銀の雪の右上の窓のような...

今日も私はお待ちしております。

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*無垢之酒 日置桜(鳥取県)

728_1674 この季節にしか味わえない

純米吟醸生原酒あらばしり

生まれたての香りと生原酒のフレッシュ感がただただ美味しくて

見事に感動させてくれました。

お酒を呑んで泣きたくなることってありませんか?

私はこうした感動で泣きたくなることがあります。

▽(T◇T) うっ...旨い

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*お酒の肴

Sakana お酒を呑まれる方の

好みの肴は様々。

お酒は温めの燗がいい

肴は炙ったイカでいい

女は無口...

す..すいません..^^;

(^▽^;)>無口じゃなくて

今日は金曜日ですね。

お待ちしております。

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*郷の誉 純米吟醸酒(茨城県)

Sake2 爽やかなクチ当たりに

思わず二杯目もこれを..と

おっしゃる方も多い。

キャップを外すと高い吟醸香が

呑む前から癒される。

日本酒を呑むと体温が少し上がり血行がよくなりますから肌も艶が増してくるのです。

でも、呑みすぎはどうでしょうね^^;

私としては呑めば呑むほど

艶が増す...

と言いたいところですが、

やはりほどほどが丁度良いと思います^m^;

今夜もお待ちしております。

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*春鹿 超辛口(奈良県)

728_1670 春鹿 超辛口 純米生原酒

これぞ超辛口の神髄

なめらかな口当たり

ビターで凛とした味わいの中に

ほんの少しやさしい米の旨味と

甘味を感じます。

でも日本酒度は+15(^^;;

間違いなく辛口です。

三月ですが札幌にはまだまだ

雪が残っております。

でもコースターは春。。。

雪が大好きなわたしですが、桜も....suki(^m^;;

こんな器で呑んでみませんか?お待ちしております。

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*無垢之酒(山形県)

728_1664 これは生原酒。

水を一滴も加えず、加熱殺菌をしていないため、出来立ての香りとフレッシュな美味しさがそのままクチの中に広がります。

さて、この『無垢』という言葉。

『けがれが無く純真である』という意味。

時々ふと昔に戻りたくなる。

純真な心のあの頃に...

無垢之酒を呑みながら

ちょっとあの頃に戻ってみませんか?

もしかして戻れるかも...

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*Jazzを聴きながら...

728_1485 銀の雪にはピアノがあります。

いつもはそこから

Jazzが流れています。

気がつけば聴こえてくるほど

邪魔にならない音量です。

お酒を呑みながら..

語りながら..

今夜もお待ちしております。

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Piano1

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*あなたはどのお酒で酔いますか?

728_1648 お酒の味を味わう。

お酒の雰囲気を味わう。

そのどちらにもほろりと酔う。

お酒ってただ呑むだけじゃなく

ちょっとだけ...

いろいろと...

自分だったり...

自分じゃなかったり...

今日のお酒は『侍』

自称 侍さんが

これをロックで味わい酔いしれる。

冬でも手放さない扇でパタパタ扇ぐ姿がちょっと....素敵なんです。

さて、あなたはどのお酒で酔われますか?

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*山廃純米酒(鳥取県)

728_1645 山廃純米酒(50%)

原料米は山田錦・玉栄

日本酒度+5.5

この日本酒度って知っていますか?

日本酒の甘口と辛口を

判断する数字なのです。

比重計で水(±0)に対する

日本酒の比重を測定します。

甘口はマイナス、辛口はプラスとなります。

なのでこのお酒は辛口だということが呑む前から分かるのです。

でも、それぞれの舌の感覚で辛口でも甘く感じる方もいらっしゃいますし、

甘口でも辛いと思う方もいらっしゃるので、あくまでも目安と思ってください。

さて、今夜のお客様は辛口を好まれますか?甘口でしょうか?

そして今日は『ひな祭り』です。

素敵なお内裏様とお雛様がいらっしゃることを楽しみにしております。

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*和田来(山形県鶴岡市)

Watarai1 純米大吟醸 和田来(わたらい)

全国新酒鑑評会で4年連続金賞

和田来ブランドを愛する人は多い。

爽やかな吟醸香でサラリとした

クチあたりが根強い人気となっている。Watarai2_2

昨日は日中の気温が+5度まで上がりました。

でもまた気温が下がるとそれが氷道となり、

その上をバランスをとって歩かなくてはいけません。

そんな道を歩くためのコツをひとつ。

※踵から降りないこと。

滑って転ぶ方は殆ど踵がとられてバランスを崩すのです。

でも、足元ばかり気にして歩いて、どこかにぶつかりませんように!

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